新規アプリのアイデアを母からもらう

YouTubeの方は淡々と毎日1動画アップを続けております。

 

そんな中、アプリ開発もちょこちょこやってるんですが、

昨日、母が急に「小学生がアプリを開発しててすごいんだよ!

それでね...」と喋り始めました。

 

うちの母は1人で勝手にしゃべり始めるんです(こちらが聞いていようがいまいが)。

 

大体適当に聞き流してるんですが、今回は一旦軽く聞き流してから気になった点を聞いて、そのアプリの全容を理解しました。

 

母の話はストーリー仕立てで始まり、しかも適当に話をつなげることも多いので、突っ込むと「あっ違った」みたいなことが多々あります。

 

今回もそうで、「そのアプリだと流行らないんじゃない!?逆のパターンなら需要ありそうだけど。」と問い詰めたところ、やっぱり逆パターンの仕組みで話してました。

 

全貌を理解したところで、

 

「たしかに、そのアプリなら需要あるな!」

 

と思ったので、早速GooglePlayストアを検索してみたところ、

 

「ない!類似アプリがないぞ!」

 

早速仕様を練って、クラウドソーシングで募集をかけました。